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T氏 RES
こうちさん、こんばんは。最近の撮影はASIAIRに頼っています。
私はモザイク撮影ばかりですが、使っているのは大まかに以下の機能です。
①モザイク構図の作成(事前に家でTELESCOPIUSというソフトで構図を決めて、
           それをASIAIRにコピーして作ります)
②極軸合わせ(北極星が見えれば極軸望遠鏡を使いますが、見えない時にオールスカ
       イアラインという機能で合わせます)
③対象の自動導入(モザイク対象を自動で順番に導入し、プレートソルブで正確な
         位置に合わせてくれます)
④EOS-Rの撮影制御(露出時間、枚数のセットと自動撮影)
⑤オートガイド(③の位置合わせの後、自動でガイドをスタートし、モザイク移動
        の度に繰り返します。マルチスターガイドが基本で、R200ssの
        撮影までは精度も満足しています)
 このほかに子午線通過後に自動で反転して撮影を継続するオートメリディアンフリップという機能もありますが、私の赤道儀(ビクセンAXJとAP)では出来たり出来なかったりでヤキモキするので、これだけはスターブックの機能を使ってモザイク移動時に自動反転させています。
また、カメラやヒーターへの電源供給や撮影データ転送用のUSB接続をASIAIRPlusの筐体にまとめられるので、スターブックワイヤレスの使用と合わせると、下に垂れるケーブルがASIAIR電源用の1本だけになるのでとてもスッキリしました。
 使い始めの頃は思うように動かせず苦労しましたが、今では撮影対象の導入ボタンを押した後は、子午線通過以外はタブレットに触らずに任せられるようになりました。ZWOのカメラと一部のデジカメに使えるので、こうちさんのASI2600MC PROならピント合わせなども出来るのではないでしょうか。
2025/01/20(月) 19:42 No.1349 EDIT DEL
こうち MAIL URL
T氏さん、情報、ありがとうございます。
ASIAIR、まじめに導入検討しようかと思います。
ただ私はスマホこそ持っているものの、タブレットも持っていないので、そこからかもしれませんが…
2025/01/25(土) 21:25 No.1 EDIT DEL