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kapidon
RES
最近はQSI583WSを使ってますが、彗星はデジカメのほうが短時間に何枚も画像取得したほうが良いので断然有利ですね。 昨年の夏前ころから何度も撮影していて肉眼等級とはいきませんがとても長い期間楽しめる彗星ですね。まったくの同条件での画像処理とはいきませんが、ちょうどPHOTOMARGEで繋がりました。よく見ると右上に伸びる尾が1/26にはアングルから、はみだしてるようにも見えます。
FSQ106ED_QEレデューサF3.6
SEO_COOLED60D 付属センサー温度計-23度 LPS-P2
1/26_ISO1600_4分x7枚彗星核コンポ加算 1/30_ISO2000_4分x7枚彗星核コンポ加算 箱根
RAP2ダーク減算無しフラット補正有り、SI6.5、PSLM3、PSCS5
kapidon
blsさん、こんばんは。彗星は二度と同じ条件で撮影出来ないこともあり結構好きなんですよ☆では、brogでのお約束のネタです^^
撮影枚数が膨大となり、どれから手をつけていいか贅沢な悩みを抱えてしまいました^^; まずは1枚ものです。
こういうのはシャレたタイトルなんか付けるといいと思いますが、センスが悪いもので;
小塚山に刺さる火球ってとこでしょうか。
さそり座がススキ高原のある台ヶ岳から大涌谷へと上ってきます。南中するころには全景が見えます。
ポラリエ三脚セット 1/2モード
SEOCOOLED60D_ISO2500_1分_付属センサー、-23度
EF8-15F4LFISHEYE_15mm(F4)LEEソフトフィルター№3
PSCS5 仙石原 2/4 AM4:6頃